■目次

第1章 ケルンデルバッハ家の100年――ルードウィク・ラーハ
第2章 スィンティの生活はこんな風だった――ローザ・ウィンター談
第3章 笑うときにも心に悲しみがあり――ギッタ・マーテル
第4章 私が歩む道――ニコル・マーテル
第5章 あとがき――ルードウィク・ラーハ


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